荒至重の碑(上栃窪)
二宮金次郎の門人荒至重の碑。

荒至重の碑
明治二十三年十月吉日建立
報徳 荒至重君
大谷堰江下中
慶応元年丑十月十日
大谷堰溝竣工水下
岡本光裕次
前田義信
佐藤信重
愛沢保信
浜名金兵
佐藤金五郎
志賀由隆
報徳 荒至重君
大谷堰江下中
慶応元年丑十月十日
大谷堰溝竣工水下
岡本光裕次
前田義信
佐藤信重
愛沢保信
浜名金兵
佐藤金五郎
志賀由隆
参考資料
碑文の翻刻にあたっては、鹿島区猪狩氏からいただいた鹿島文化財愛好会発刊『かやはら』2016, vol. 29 (第22回全国報徳サミット報徳碑特集号)を参考にした。

『かやはら』表紙
該当ページは以下のとおり。
p. 38 報徳荒至重君 |
サイト掲載にあたっては、旧字体を新字体に改めるなど、若干の変更を加えた。