『報徳記』
 『報徳記』は二宮金次郎(1787‐1856)の伝記である。二宮金次郎の門徒、富田高慶(1814‐1890)によって著された。成立は1856年(安政3年)であり、1880年(明治13年)に明治天皇の天覧を経て、宮内省より1883年(明治16年)に刊行された。
内容
序文
第1巻
第2巻
第3〜8巻
※未公開